元新宿区議会議員おのけん一郎
国民民主党
実行力
おのけん一郎(いちろう)元新宿区議会議員 昭和52年8月生まれ O型
  • 駒澤大学経営学部経営学科 卒業
  • 駒澤大学同窓会東京都支部 副会長
  • 東京青年会議所 新宿区委員会 元所属
  • 牛込消防団 第4分団 部長
  • 若松町 コミュニティー部 副部長
    (ラジオ体操担当)
  • 早稲田小学校PTA 元副会長
  • NPO法人 とうきょう防災教育振興協会
    専務理事
  • NPO法人 きれいなまち(落書き消し)
    新宿支部長 
  • 新宿区議会議員 2期(6年)
私、おのけん一郎は「東日本大震災を踏まえた首都直下地震への防災力の向上ならびに東京都防災対応指針からの地域防災計画の周知徹底を行うことや、併せて防災教育の普及により地域防災の主体を担い、防災活動に大きな役割を果たすことができる人材の育成などを行ってまいります。また、以前から要望しておりました。災害時は避難所となりますので、電気が遮断しても安心して避難できる新たな整備として太陽光発電や蓄電池の配備も必要と考えています。
セーフティネットの充実による、待機児童の解消については都で行っている認証保育園制度の拡充や保育ママ制度の明確化、企業間の託児所運営の支援などを行うべきだと考えます。高齢者施策については、認知症高齢者グループホームの定員を一万人まで増やす計画でありますが、併せて真に入所が必要な人たちの現状把握、優先入所システムの周知徹底をおこない申込者・待機者の不安を解消する施策も取り入れるべきです。
政治には今やらなければならないこと、また10年後20年後の将来を見据えた政治が必要です。今の政治は目先だけの問題にしか目を向けていません。実行力のある政治を行い、一人でも多くの区民が安心して暮らしていただける持続可能な社会を作り上げていきます。
皆様のお力を結集していただきますよう、宜しくお願い致します。
おのけん一郎

減税をおこない最小のコストで最大の効果を実現します!

  • 1
    税外収入制度の導入

    公共物による広告収入やネーミングライツを取り入れ税金以外の収入を確保します。税収だけに頼るだけの行政運営ではなく、ネーミングライツを行い管理運営、イベントを行うことによる税外収入を得るような制度を構築します。
  • 1
    議会基本条例の制定

    議会基本条例を制定します。議員は区民からの信頼に応えるため積極的な情報公開をおこない説明責任を確立して、区民の負託に応えられる議会を目指さなければなりません。

    2
    通年議会の開会

    期日を決めて開会するのではく、定例会の会期を1年間として閉会期間をなくし、必要に応じて本会議・委員会を開けるようにして、いつでも議論できる通年議会制度を導入します。
  • 1
    子育て応援対策(待機児ゼロ作戦)

    区有施設の有効活用をおこない、保育ママや企業内託児所など民間企業に対して支援します。また育児休暇後の仕事復帰への手助け支援制度を創設します。

    2
    予防接種の充実

    予防接種への助成や、啓発活動をおこない医師会との連携を強化し安心して予防接種をうけられる仕組みづくりを構築します。予防接種の促進として、おたふく風邪、水ぼうそうの予防接種費用の助成を議会で提案しています。

    3
    子ども権利条例の制定

    生きる権利、育つ権利、参加する権利などの子どもの権利を尊重する条例を制定し、みんなで子どもを育てる環境をつくります。また、子ども権利条例の中にいじめ対策・予防に対する条項を制定し、いじめのない社会の実現を目指します。
  • 1
    メディアリテラシー教育の導入

    これからの子どもたちは、大人から情報として教わるだけではなく子どもが自分で考え、適切な情報を選択できる力を身につけることが重要だと考えます。よく考え、判断し、行動できる、子どもを育てるためにメディアリテラシー教育を導入します。

    2
    教育施設の充実

    校庭芝生化の推進。体育館のエアコン設置が決定したことを踏まえ、太陽光発電や蓄電池の設置を要望し、多様な教育環境の整備をします。学校の体育館は災害時の避難所にもなっていますし、実際に昨年の猛暑により倒れたお子さんもいますので、何かあってからでは遅いので早急な整備が必要です。
  • 1
    特別養護老人ホームの増設

    新宿区内に特別養護老人ホームを増設して、ご家族が近くで介護ができるようにいたします。また、サービス付き高齢者向け住宅の供給を促進します。

    2
    療養型病床の確保

    療養型病床を増床し、安心して療養できるようにします。

    3
    要介護認定者へのサービス向上

    事業者を選択するために必要な情報を提供するとともに、自宅でも365日24時間体制で安心して介護ができる地域包括ケアシステムを確立します。

    4
    地域見守り事業のさらなる充実

    介護支援ボランティア・ポイントを拡充し、地域で介護者を見守る事業を充実します。
  • 1
    子宮頸がん・乳がん検診の充実

    新宿区では子宮頸がん検診を行っています。しかしながら細胞診では検出できる精度は低いのです。細胞診とHPV検査と併用して検診を受けることにより100%に近い割合に検出精度が上がると言われています。細胞診に加えてHPV検査との併用検診制度を構築します。

    2
    妊婦健康診査の充実

    医療機関費用負担回数の妊婦健康診査、超音波検査の一部公費負担をおこなっています。更なる充実として検診の自己負担なしで受けられる支援体制をつくります。
  • 1
    ドッグランとアジリティーの設置

    新宿区内にドッグランを設置し、犬が遊べるアジリティーをつくり、コミュニティの場としても有効的なドッグランを設置要望します。

    2
    地域ねこ対策の充実

    地域ねこの理解・啓発の促進と去勢・不妊手術による絶対数の減少を推進してまいります。

    3
    犬の散歩を活用して安全安心見守り隊

    犬の散歩を通じて地域の安全安心パトロールを実施し、空き巣被害の撲滅と防災啓発を行う。

おのけん一郎 プロフィール

[ 区議活動 ]
2007年 新宿区議会議員選挙 初当選(民主党)総務区民委員会所属
(調査事項)
企画及び総合調整について
財政運営について
情報処理について
広報及び広聴活動について
組織並びに職員の人事及び福利厚生について
営繕について
財産の管理について
平和について
地域振興について
コミュニティの推進及び生涯学習について
消費生活について
戸籍及び住民記録について
選挙及び監査事務について

2011年 新宿区議会議員選挙 二期目当選(民主党)文教委員会 所属
(調査事項)
児童福祉について
子育て支援について
青少年について
男女共同参画について
学校教育について
幼児教育について
図書館について
教育環境の整備について

[ 誕 生 日 ] 昭和52年8月4日 千葉県生まれ

[ 中学時代 ]
市原市立有秋中学校卒業
サッカー部に所属
現ジェフユナイテッド市原・千葉ユースに挑戦するも不合格
市原市リトルシニア(野球)に所属
ヤクルトスワローズ 石井弘寿と練習に励む
[ 高校時代 ]
千葉県立磯辺高等学校卒業
陸上部に所属
種目:100m、走り幅跳び、4×100mリレー
記録:100m→11秒00、走り幅跳び→6m8cm
    4×100mリレー→43秒76
    ちなみに50m→5秒80
[ 大学時代 ]
駒澤大学経営学部経営学科
テニスサークルに所属
千葉県議会議員 本間進 選挙事務所スタッフ
元東京都議会議員 秘書
前衆議院議員 海江田万里 選挙事務所スタッフ
千葉工業大学土木工学部土木工学科二部中退
[ 職 歴 ]
株式会社出光プランテック千葉
出光興産株式会社の協力会社
プラスチック製品研究補助業務
[ 資 格 ]
第一種普通自動車運転免許
フォークリフト運転技能講習 修了
危険物乙種2・3・4・5類 取得
床上操作式クレーン運転技能講習 修了
有機溶剤作業主任者技能講習 修了
玉掛技能講習 修了
[ その他 ]
駒澤大学同窓会東京都支部 事務局長
東京青年会議所 新宿区委員会 元所属
東京キングライオンズクラブ 所属
牛込消防団 第4分団 班長
若松町 コミュニティー部 副部長(ラジオ体操担当)
早稲田小学校PTA 元副会長
NPO法人 とうきょう防災教育振興協会 専務理事
新宿区議会議員 2期(6年)